【表示テスト】この黄色い帯は、スクリプトが起動した直後に自動で消えます。消えない場合は JavaScript が止まっています(F12 →「コンソール」で確認してください)。
画面が真っ白に見える場合は、次を試してください。
段取り
登録済みの同期アカウントでサインインします
登録済みのメールアドレスを入力すると、サーバーが設定されていれば、そのメールへリセット用のリンクまたは案内が送られます。
メール送信が未設定だと送信されません。その場合は sync/README-SYNC-JP.txt の「パスワードリセット」を参照してください。
セキュリティのため、未登録のメールでも同じメッセージのみ表示します。
サーバー側で config.php の allow_browser_registration が
true のときだけ登録できます。登録済みのメールは使えません(既存ユーザーのときはログインまたはパスワードリセット)。
登録した区分が、表の区分列のプルダウンにも並びます。登録一覧の区分名はクリックして直接編集できます(段取り表の区分も一緒に変わります)。一覧は⋮⋮をつかんでドラッグし、順番を入れ替えられます。
区分ごとに登録した団体は、表で同じ区分を選んだ行の団体名プルダウンにだけ出ます(共通は区分未設定の行向け)。表の団体名列・上部フィルタから選べます。登録一覧では上段の団体名を直接編集できます(段取り表の団体名も同じ組み合わせで更新)、下段で区分・担当者を変更できます。担当者はカメラマン登録の氏名を入力補完(▼)から選べます(自由入力も可)。区分・担当者のプルダウンで一覧を絞り込めます(併用可)。順番は⋮⋮で変更するか、団体名のあ→ん/ん→あで一括ソートできます。
登録した氏名が、表の下の一覧に並び、段取り表へドラッグで割り当てられます。登録一覧の編集や、氏名クリックで開く詳細のこの内容を編集から、登録内容を変更できます。⋮⋮で順番を変えられます。
左の項目でメモを分類します。+ 項目で追加、項目名はダブルクリックで変更、各行の×で項目を削除(メモは他の項目へ移します)。右のメモカードを⋮⋮でドラッグし、左の項目にドロップすると分類を変えられます。カードをクリックすると下でタイトルとテキストを編集できます。編集内容は自動でこの端末に記録され、「エクセル書出」の備忘録シートにも出ます。
「保存」を押したときの内容が最大 20 件まで残ります。復元すると、今の段取り・カメラマン・出欠・列順が置き換わります。
保存したテンプレートはこのブラウザにのみ保存されます(件数に上限はありません)。読み込むと表示中のシートの行・列の並び・追加列・列幅などがテンプレートの内容で置き換わります。カメラマン登録・区分・団体の登録・出欠・黄・赤の複製の定義は変わりません。
保存したテンプレートがありません。「テンプレート保存」から追加してください。
チェックありの列だけが表に表示されます。見出しの-は非表示(データは残ります)。×は削除で、種目・会場・人数など一部の標準列だけに表示されます(削除できない標準列は-のみ)。追加列の×は列ごと削除します。
改行 … 「メモ」列(およびメモ列を複製した追加列など、複数行入力の列)だけ、セル内で Enter により改行できます。それ以外の列は Enter で編集確定になり、改行は入りません。メモ列では Ctrl+Enter(Mac は ⌘+Enter)で確定し、複数行選択中は同列へ一括反映されます。
非表示にした行をここから再表示できます。行の内容は削除されず残ります(列の絞り込み条件に一致しない行はこの一覧に出ません)。
段取り君の主な操作です。Mac では Ctrl の代わりに ⌘ でも同じ動きになることが多いです。
入力欄をクリックしたあと組み合わせたいキーを押すと設定されます。Escでその行のみ解除します。Ctrl / Alt / Shift / Win(⌘) と文字・数字・F キーなどの組み合わせが使えます。設定はこのブラウザ(localStorage)に保存されます。Ctrl+Sはブラウザの「名前を付けて保存」と競合する場合があります。
表の編集: Ctrl+Zで元に戻す、Ctrl+Shift+Zでやり直し(保存のたびに履歴が積まれ、何度でも遡れます。セル入力中でも段取り全体に効きます)。